M&A部門構築プログラム

M&A支援を、事務所の収益の柱にする

「M&Aの相談は来るが、どう動けばいいか分からない」

「案件に関わっているが、収益につながっていない」

そういった税理士法人・士業事務所向けに、M&A部門の構築から収益化までを実務ベースで支援するプログラムです。知識のインプットにとどまらず、顧問先からのニーズ取得・案件対応・報酬設計まで、実際に動ける体制をつくることを目的としています。

対象

  • M&A支援を始めたい税理士法人士業事務所
  • 案件はあるが収益化できていない事務所
  • M&A部門を立ち上げたい中堅税理士法人

カリキュラム概要

  • M&A部門の目標設定
  • 顧問先からのニーズ取得・案件の掘り起こし
  • 案件対応方法(セカンドオピニオン/FA/買収顧問)
  • 報酬設計
  • 進捗モニタリング

形式・料金

オンライン開催(月1〜2回の定例ミーティング+個別相談対応)

月額200,000円(税抜)/推奨期間:6〜24ヶ月

支援実績

東京の税理士法人(顧問先約1,500社)、大阪の税理士法人2社(顧問先約300社・約600社)にて実施済み。

よくある質問

税理士法人向けの支援とはどのようなものですか?

M&A部門の立ち上げから収益化まで、実務ベースで支援しています。

従業員5名の税理士事務所ですが、育成対象となりますか?

対象は顧問先1000社以上または売上5億円以上の税理士法人ですが、効果が出ると判断すればご対応可能な場合もあります。まずは個別相談(無料)にて、状況をお聞かせください。